三国商事(8062)の売上高 - 東京支店の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 71億8076万
- 2014年3月31日 +6.88%
- 76億7460万
- 2015年3月31日 +2.57%
- 78億7202万
- 2016年3月31日 +8.78%
- 85億6342万
- 2017年3月31日 +2%
- 87億3489万
- 2018年3月31日 +2.11%
- 89億1959万
- 2019年3月31日 -2.82%
- 86億6833万
- 2020年3月31日 -5.64%
- 81億7930万
- 2021年3月31日 -16.55%
- 68億2536万
- 2022年3月31日 +63.25%
- 111億4209万
- 2023年3月31日 +0.7%
- 112億1965万
- 2024年3月31日 -5.66%
- 105億8471万
- 2025年3月31日 +1.39%
- 107億3180万
- 2026年3月31日 +25.05%
- 134億1969万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、事業セグメントの区分方法を見直し、国内における報告セグメントを従来の「東京支店」「大阪支店」「日立支店」から「東京支店」「大阪支店」に変更しております。2026/06/30 16:09
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産に関する情報及び収益の分解情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/30 16:09
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業の内容
- 2026/06/30 16:09
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/30 16:09 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、事業セグメントの区分方法を見直し、国内における報告セグメントを従来の「東京支店」「大阪支店」「日立支店」から「東京支店」「大阪支店」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産に関する情報及び収益の分解情報」の前連結会計年度に記載しております。2026/06/30 16:09 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは当社の構成単位のうち分離されて財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは主に「電線関連製品」「化成品関連製品」「金属関連製品」の販売を行っており、国内においては各支店が、海外においては現地関係会社が主体となって海外での製品販売の活動を行っております。当社及び当社の関係会社はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/30 16:09
従って、当社グループは販売拠点を基礎としたセグメントから構成されており、「東京支店」「大阪支店」「海外」の3つを報告セグメントとしております。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。2026/06/30 16:09 - #8 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/30 16:09
(注) 1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) 東京支店 34 大阪支店 18
2.全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額うち主なものは、次のとおりであります。2026/06/30 16:09
建物 東京支店 営業所建物 82,474千円 本社 社宅建物 19,636千円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境下にありまして、当社グループは、受注の確保と拡大を目指し、既存顧客の深耕に加えて新規仕入先及び取扱製品の拡大を図るとともに、新たに事業強化推進室を設け、持続的成長に向けた営業体制の強化や収益力強化といった改善施策にも取り組んでまいりました。2026/06/30 16:09
以上の結果、当連結会計年度の売上高は23,796百万円と前年同期と比べ1,736百万円(7.9%)の増加、売上総利益は2,095百万円と前年同期と比べ196百万円(10.3%)の増加、営業利益は801百万円と前年同期と比べ153百万円(23.8%)の増加、経常利益は789百万円と前年同期と比べ144百万円(22.4%)の増加となり、親会社株主に帰属する当期純利益は542百万円と前年同期と比べ118百万円(27.9%)の増加となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。