売上高
連結
- 2020年3月31日
- 81億7930万
- 2021年3月31日 -16.55%
- 68億2536万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは販売拠点を基礎としたセグメントから構成されており、「東京支店」「大阪支店」「日立支店」「海外」の4つを報告セグメントとしております。2021/06/29 12:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/29 12:41
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/29 12:41 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。2021/06/29 12:41 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境下にありまして、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に努めた上で、対面営業が制限される中、リモートワークやリモート会議等により主力製品の拡販や既存顧客の深耕等、積極的な営業活動を展開してまいりました。また適正在庫等、仕入先とのサプライチェーンの維持に努めるとともに、収益改善のため様々な経費削減策を実施いたしました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による経済活動停滞の影響により、顧客からの受注件数が減少するとともに、仕入先の製品撤退等による減収も加わり、当社グループを取り巻く経営環境は依然として厳しい状況が続きました。2021/06/29 12:41
以上の結果、当連結会計年度の売上高は15,129百万円と前年同期と比べ2,309百万円(13.2%)の減少、売上総利益1,153百万円と前年同期と比べ89百万円(7.2%)の減少となりました。営業利益は67百万円(前年同期は44百万円の営業損失)、経常利益は、雇用調整助成金等の営業外収益の計上もあり104百万円(前年同期は74百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は89百万円(前年同期は115百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。