三国商事(8062)の売上高 - 東京支店の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 71億8076万
- 2013年9月30日 -46.9%
- 38億1266万
- 2014年3月31日 +101.29%
- 76億7460万
- 2014年9月30日 -50.02%
- 38億3586万
- 2015年3月31日 +105.22%
- 78億7202万
- 2015年9月30日 -44.09%
- 44億125万
- 2016年3月31日 +94.57%
- 85億6342万
- 2016年9月30日 -51.34%
- 41億6674万
- 2017年3月31日 +109.63%
- 87億3489万
- 2017年9月30日 -48.03%
- 45億3938万
- 2018年3月31日 +96.49%
- 89億1959万
- 2018年9月30日 -51.58%
- 43億1881万
- 2019年3月31日 +100.71%
- 86億6833万
- 2019年9月30日 -53.77%
- 40億739万
- 2020年3月31日 +104.11%
- 81億7930万
- 2020年9月30日 -63.18%
- 30億1170万
- 2021年3月31日 +126.63%
- 68億2536万
- 2021年9月30日 -32.44%
- 46億1136万
- 2022年3月31日 +141.62%
- 111億4209万
- 2022年9月30日 -48.06%
- 57億8714万
- 2023年3月31日 +93.87%
- 112億1965万
- 2023年9月30日 -51.87%
- 54億44万
- 2024年3月31日 +96%
- 105億8471万
- 2024年9月30日 -50.52%
- 52億3780万
- 2025年3月31日 +104.89%
- 107億3180万
- 2025年9月30日 -37.83%
- 66億7174万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 気候変動に関する指針及び目標2025/06/26 14:02
当社グループは、年間売上高に対するエコ製品の販売占有率に目標を定めております。2024年度は、目標の68%に対して実績が66%であり、達成率は97%となっております。
人材の育成及び社内環境整備に関する指標並びに当該指標を用いた目標及び実績 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは販売拠点を基礎としたセグメントから構成されており、「東京支店」「大阪支店」「日立支店」「海外」の4つを報告セグメントとしております。2025/06/26 14:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/26 14:02
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業の内容
- 2025/06/26 14:02
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 14:02 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは当社の構成単位のうち分離されて財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは主に「電線関連製品」「化成品関連製品」「金属関連製品」の販売を行っており、国内においては各支店が、海外においては現地関係会社が主体となって海外での製品販売の活動を行っております。当社及び当社の関係会社はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/26 14:02
従って、当社グループは販売拠点を基礎としたセグメントから構成されており、「東京支店」「大阪支店」「日立支店」「海外」の4つを報告セグメントとしております。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。2025/06/26 14:02 - #8 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/26 14:02
(注) 1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) 東京支店 29 大阪支店 18
2.全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。 - #9 指標及び目標(連結)
- 標及び目標
気候変動に関する指針及び目標
当社グループは、年間売上高に対するエコ製品の販売占有率に目標を定めております。2024年度は、目標の68%に対して実績が66%であり、達成率は97%となっております。
人材の育成及び社内環境整備に関する指標並びに当該指標を用いた目標及び実績
当社は、女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(2015年法律第64号)の規定による管理職に占める女性労働者の割合を公表する義務の対象ではないため、記載を省略しております。
今後も持続的な成長に向けて多様な人材を採用するとともに、社員一人ひとりが能力を発揮し、自律的かつ柔軟に働ける環境を整備してまいります。2025/06/26 14:02 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境下にありまして、当社グループは、一部の取引終了による影響や市場の変調による需要の減少といった厳しい状況にありながらも、受注の確保と拡大を目指し、既存顧客の深耕に加えて新規仕入先及び取扱製品の拡大を図り、組織体制の強化による業務の合理化や収益力強化といった改善施策にも取り組んでまいりました。2025/06/26 14:02
以上の結果、当連結会計年度の売上高は22,059百万円と前年同期と比べ1,432百万円(6.1%)の減少、売上総利益は1,898百万円と前年同期と比べ118百万円(5.9%)の減少、営業利益は647百万円と前年同期と比べ51百万円(8.7%)の増加、経常利益は644百万円と前年同期と比べ75百万円(13.3%)の増加となり、親会社株主に帰属する当期純利益は423百万円と前年同期と比べ29百万円(6.6%)の減少となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。