売上高
連結
- 2015年3月31日
- 78億7202万
- 2016年3月31日 +8.78%
- 85億6342万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは販売拠点を基礎としたセグメントから構成されており、「東京支店」「大阪支店」「日立支店」「海外」の4つを報告セグメントとしております。2016/06/29 11:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/06/29 11:11
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Hong Fu Jin Precisions (Yantai) Co., Ltd. 3,622,485 海外 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 11:11 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。2016/06/29 11:11
- #5 業績等の概要
- このような経済環境下にありまして、当社グループは、持続的な成長の実現に向け、顧客ニーズに合った製品・サービスを提供するとともに、引き続き成長分野・新規市場の開拓と既存顧客の深耕など、増収施策の遂行に注力してまいりました。しかしながら、市場における価格競争の激化や顧客の在庫調整等による受注の減少等、厳しい経営環境が続きました。2016/06/29 11:11
この結果、当期の売上高は21,865百万円と前年同期と比べ5,498百万円(20.1%)の減少となりました。一方、利益面でも粗利益の減少による影響が大きく営業損失は75百万円(前年同期は113百万円の営業利益)、経常損失は中国子会社の人民元切り下げの影響もあり為替差損70百万円を計上したため123百万円(前年同期は122百万円の経常利益)となりました。これに伴い、親会社株主に帰属する当期純損失は103百万円(前年同期は90百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。