- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
2014/12/24 9:41- #2 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| Hong Fu Jin Precisions (Yantai) Co.,Ltd. | 2,084,663千円 | 海外 |
2014/12/24 9:41- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/12/24 9:41 - #4 報告セグメントの概要(連結)
前連結会計年度より、事業セグメントの区分方法を見直し、国内における報告セグメントを従来の「金属事業」「電線事業」「化成品事業」から、「東京支店」「大阪支店」「日立支店」に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額に関する情報」の前中間連結会計期間に記載しております。
2014/12/24 9:41- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。
2014/12/24 9:41- #6 業績等の概要
このような状況下にありまして、当社グループは、収益性の向上を図るため積極的な営業活動を推進するとともに、成長事業分野の取り扱い製品の拡充や新規顧客の獲得等に全社を挙げて取り組みました。また、海外子会社との連携により、中国やアセアン地区において更なる海外取引の拡大及び深耕に努めてまいりました。
この結果、顧客の在庫調整や市場における他社との価格競争の激化等はありましたが、当中間連結会計期間における売上高は13,950百万円と前年同期と比べ452百万円(3.4%)の増加、売上総利益は942百万円と前年同期と比べ47百万円(5.3%)の増加、営業利益は94百万円と前年同期と比べ66百万円(244.5%)の増加、経常利益は66百万円と前年同期と比べ45百万円(207.1%)の増加となり、中間純利益は24百万円と前年同期と比べ18百万円(43.3%)の減少となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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