三国商事(8062)の売上高 - 東京支店の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
38億1266万
2014年9月30日 +0.61%
38億3586万
2015年9月30日 +14.74%
44億125万
2016年9月30日 -5.33%
41億6674万
2017年9月30日 +8.94%
45億3938万
2018年9月30日 -4.86%
43億1881万
2019年9月30日 -7.21%
40億739万
2020年9月30日 -24.85%
30億1170万
2021年9月30日 +53.11%
46億1136万
2022年9月30日 +25.5%
57億8714万
2023年9月30日 -6.68%
54億44万
2024年9月30日 -3.01%
52億3780万
2025年9月30日 +27.38%
66億7174万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
当中間連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、国内における報告セグメントを従来の「東京支店」「大阪支店」「日立支店」から「東京支店」「大阪支店」に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産に関する情報及び収益の分解情報」の前中間連結会計期間に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
2025/12/25 16:54
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/12/25 16:54
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/25 16:54
#4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当中間連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、国内における報告セグメントを従来の「東京支店」「大阪支店」「日立支店」から「東京支店」「大阪支店」に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産に関する情報及び収益の分解情報」の前中間連結会計期間に記載しております。2025/12/25 16:54
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離されて財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は主に「電線関連製品」「化成品関連製品」「金属関連製品」の販売を行っており、国内においては各支店が、海外においては現地関係会社が主体となって海外での製品販売の活動を行っております。当社及び当社の関係会社はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは販売拠点を基礎としたセグメントから構成されており、「東京支店」「大阪支店」「海外」の3つを報告セグメントとしております。
2025/12/25 16:54
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。2025/12/25 16:54
#7 従業員の状況(連結)
2025年9月30日現在
セグメントの名称従業員数(人)
東京支店36
大阪支店18
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2 全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。
2025/12/25 16:54
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境下にありまして、当社グループは、既存顧客の深耕や新規仕入先及び取扱製品の拡大を図るとともに、新たに事業強化推進室を設け、持続的成長に向けて営業体制の強化に取り組んでまいりました。
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は11,482百万円と前年同期と比べ807百万円(7.6%)の増加、売上総利益は1,008百万円と前年同期と比べ112百万円(12.6%)の増加となりました。営業利益は343百万円と前年同期と比べ53百万円(18.3%)、経常利益は331百万円と前年同期と比べ65百万円(24.7%)それぞれ増加となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は250百万円と前年同期と比べ59百万円(30.8%)の増加となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2025/12/25 16:54

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