有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループは販売拠点を基礎としたセグメントから構成されており、「東京支店」「大阪支店」「日立支店」「海外」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/27 12:04
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/06/27 12:04
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 12:04
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。2019/06/27 12:04
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経済環境下にありまして、当社グループは、成長市場である医療分野や車載関連向けの新規取扱い製品の拡大を図るとともに、全グループで連携し顧客ニーズを的確に取り込むべく積極的な拡販活動を展開してまいりました。しかしながら、仕入先の製品価格の改定や既存製品撤退による失注等に加え、顧客の在庫調整の長期化等、当社グループを取り巻く経営環境は依然として厳しい状況が続きました。
以上の結果、当期の売上高は18,328百万円と前年同期と比べ1,797百万円(8.9%)の減少、営業利益は39百万円と前年同期と比べ34百万円(46.2%)の減少、経常利益は10百万円と前年同期と比べ73百万円(87.6%)の減少となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損失は△44百万円(前年同期は27百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)の計上となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2019/06/27 12:04

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