純資産
連結
- 2017年3月31日
- 16億9114万
- 2017年9月30日 +2.73%
- 17億3732万
- 2018年3月31日 +4.7%
- 18億1894万
- 2018年9月30日 -2.05%
- 17億8166万
個別
- 2017年3月31日
- 17億2489万
- 2017年9月30日 +2.87%
- 17億7437万
- 2018年3月31日 +2.78%
- 18億2361万
- 2018年9月30日 -0.4%
- 18億1629万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末から562百万円減少し5,588百万円となりました。主として、支払手形及び買掛金が210百万円減少し、短期借入金が173百万円増加したことにより流動負債が78百万円減少し、長期借入金が500百万円減少したことにより固定負債が483百万円減少したことによるものであります。2018/12/21 11:44
純資産
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度から37百万円減少し1,781百万円となりました。主として、利益剰余金が42百万円減少したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法2018/12/21 11:44
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/12/21 11:44 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法2018/12/21 11:44
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/12/21 11:44
1株当たり純資産額
1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失項目 前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 1株当たり純資産額 304.33 円 298.10 円