固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 9億5319万
- 2018年9月30日 +0.41%
- 9億5708万
個別
- 2018年3月31日
- 10億5255万
- 2018年9月30日 +4.61%
- 11億110万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2 地域ごとの情報2018/12/21 11:44
(2) 有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/12/21 11:44
・有形固定資産 本社におけるホストコンピューター(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2018/12/21 11:44
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2018/12/21 11:44
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 400,133 千円 395,188 千円 - #5 減価償却額の注記
- ※4 減価償却実施額は、次のとおりであります。2018/12/21 11:44
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 5,581 千円 4,350 千円 無形固定資産 7,630 千円 7,944 千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産2018/12/21 11:44
当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末から599百万円減少し7,369百万円となりました。主として、現金及び預金が317百万円、受取手形及び売掛金412百万円それぞれは減少したことにより流動資産が603百万円減少し、投資有価証券が19百万円増加し、無形固定資産が7百万円減少したことにより固定資産が3百万円増加したことによるものであります。
負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産は除く)
当社は定率法に、また、在外連結子会社は定額法によっております。ただし、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
具体的な耐用年数
建物及び構築物 5~65年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産は除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/12/21 11:44