営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3035万
- 2018年9月30日 -55.89%
- 1339万
個別
- 2017年9月30日
- 6561万
- 2018年9月30日 -36.79%
- 4147万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/21 11:44
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/12/21 11:44
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境下にありまして、当社グループは、横断的な連携の強化、成長市場への新規開拓、取扱い製品の拡充等、積極的な営業展開を図り、売上の拡大に努めてまいりました。しかしながら、顧客の在庫調整等による受注の遅れに加え、取扱い製品の品薄状況の長期化や仕入先からの製品値上げ要求等による他社との価格競争の激化にさらされ、当社グループを取り巻く経営環境は厳しい状況が続いております。2018/12/21 11:44
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は9,185百万円(前年同期比8.1%減)、売上総利益は678百万円(前年同期比9.1%減)、営業利益は13百万円(前年同期比55.9%減)、経常利益は15百万円(前年同期比57.3%減)にとどまりました。また、法人税等の計上により、親会社株主に帰属する中間純損失は12百万円(前年同期は11百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。