純資産
連結
- 2018年3月31日
- 18億1894万
- 2019年3月31日 -6.62%
- 16億9858万
- 2020年3月31日 -12.13%
- 14億9255万
個別
- 2018年3月31日
- 18億2361万
- 2019年3月31日 -2.31%
- 17億8156万
- 2020年3月31日 -14.1%
- 15億3043万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法2020/06/26 12:35
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末から171百万円増加し5,764百万円となりました。主として、支払手形及び買掛金が81百万円、短期借入金が781百万円それぞれ増加し、電子記録債務が156百万円、1年内返済予定の長期借入金が500百万円それぞれ減少したしたことにより流動負債が192百万円増加したことによるものであります。2020/06/26 12:35
純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末から206百万円減少し、1,492百万円となりました。主として、利益剰余金が145百万円、有価証券評価差額金が50百万円それぞれ減少したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/06/26 12:35 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/26 12:35
外貨建金銭債権債務は、決算末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/26 12:35
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 284.19 円 249.77 円 1株当たり当期純損失(△) △7.53 円 △19.32 円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。