- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
また、セグメント資産の調整額1,677,897千円には、セグメント間振替高△293,217千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,971,114千円が含まれております。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2020/12/25 14:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/12/25 14:02
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/12/25 14:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
東京支店
新型コロナウイルス感染症拡大によるエンドユーザーの大幅な生産調整の煽りを受け、車載関連の巻線・電線・配線板・電磁鋼板・電気絶縁材料の売上が大きく減少いたしました。また、住宅・建材用樹脂・医療用光伝送ケーブル及び半導体装置向け機器用電線、電力会社トランス向け電磁鋼板、特定遊技機メーカー向け配線板も売上が前年同期実績を下回りました。この結果、当支店の売上高は3,010百万円と前年同期と比べ983百万円(24.6%)の減少となり、営業損失は24百万円(前年同期は13百万円の営業利益)となりました。
大阪支店
2020/12/25 14:02