- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
2022/12/22 12:00- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法
②デリバティブ
時価法を採用しております。ただし、金利スワップについて、特例処理の要件を満たしている場合は特例処理を採用しております。
③棚卸資産
主として総平均法に基づく原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/22 12:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末から107百万円増加し8,635百万円となりました。主として、電子記録債務が212百万円、短期借入金が452百万円がそれぞれ増加し、支払手形及び買掛金が553百万円が減少したことにより流動負債が119百万円増加したことによるものであります。
純資産
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度から283百万円増加し2,343百万円となりました。主として、利益剰余金が266百万円が増加したことによるものであります。
2022/12/22 12:00- #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2022/12/22 12:00- #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当中間連結会計期間(2022年9月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 344.85 | 円 | 392.34 | 円 |
1株当たり中間純利益
2022/12/22 12:00