固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 8億8309万
- 2022年9月30日 -0.04%
- 8億8273万
個別
- 2022年3月31日
- 8億9237万
- 2022年9月30日 +0.22%
- 8億9437万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/12/22 12:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/12/22 12:00
・有形固定資産 本社におけるホストコンピューター(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/22 12:00
①有形固定資産(リース資産は除く)
当社は定率法に、また、在外連結子会社は定額法によっております。ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2022/12/22 12:00 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2022/12/22 12:00
前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 380,730 千円 386,264 千円 - #6 減価償却額の注記
- ※4 減価償却実施額は、次のとおりであります。2022/12/22 12:00
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 3,679 千円 3,517 千円 無形固定資産 5,061 千円 4,815 千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。2022/12/22 12:00
(固定資産の減損処理)
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、減損処理が必要となる可能性があります。 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/12/22 12:00
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)