- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
また、セグメント資産の調整額996,165千円には、セグメント間振替高△699,002千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,695,167千円が含まれております。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/12/22 12:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/22 12:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2022/12/22 12:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
東京支店
当中間連結会計期間は、半導体需要の拡大により、半導体製造装置向け機器用電線が前年同期比で増加したほか、建材向け鋼板・電力機器向け電磁鋼板もシェアアップにより大幅に増加いたしました。また、車載関連は大手自動車メーカーの減産による影響を受けましたが、新車種の増産に伴い巻線の売上が伸長いたしました。さらに、昨年主要仕入先から事業譲渡を受けた新商流の増加も当中間期の売上に寄与いたしました。この結果、当支店の売上高は5,747百万円と前年同期と比べ1,777百万円(44.8%)の増加となり、営業利益は148百万円と前年同期と比べ74百万円(102.1%)の増加となりました。
大阪支店
2022/12/22 12:00