純資産
連結
- 2021年3月31日
- 16億4136万
- 2022年3月31日 +25.54%
- 20億6054万
- 2023年3月31日 +25.04%
- 25億7648万
個別
- 2021年3月31日
- 16億974万
- 2022年3月31日 +13.1%
- 18億2061万
- 2023年3月31日 +23.14%
- 22億4194万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ等
デリバティブ
時価法を採用しております。ただし、金利スワップについて、特例処理の要件を満たしている場合は特例処理を採用しております。
③ 商品及び製品
主として総平均法に基づく原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 11:13 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末から225百万円増加し8,753百万円となりました。主として、電子記録債務が405百万円、短期借入金が454百万円ぞれぞれ増加し、支払手形及び買掛金が636百万円、未払法人税等が14百万円それぞれ減少したことにより流動負債が205百万円増加し、繰延税金負債が40百万円増加し、役員退職慰労引当金が11百万円、退職給付に係る負債が8百万円それぞれ減少したことにより固定負債が20百万円増加したことによるものであります。2023/06/29 11:13
純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末から515百万円増加し、2,576百万円となりました。主として、利益剰余金が471百万円、その他有価証券評価差額金が34百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/29 11:13
外貨建金銭債権債務は、決算末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/29 11:13
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/29 11:13
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 344.85 円 431.27 円 1株当たり当期純利益 68.62 円 83.91 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。