営業利益又は営業損失(△)

【資料】
半期報告書-第110期(2024/04/01-2025/03/31)
【閲覧】

連結

2023年9月30日
2億6379万
2024年9月30日 +10.08%
2億9038万

個別

2023年9月30日
2億6656万
2024年9月30日 -6.15%
2億5016万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
また、セグメント資産の調整額2,211,681千円には、セグメント間振替高△659,237千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,870,919千円が含まれております。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
2024/12/25 13:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/12/25 13:13
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/12/25 13:13
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境下にありまして、当社グループは、既存顧客の深耕とともに、新事業開発室を中心として新規仕入先及び取扱製品の拡大を図り、組織体制の強化による業務の合理化や受注の確保、収益力の強化に取り組みました。
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は10,674百万円と前年同期と比べ1,256百万円(10.5%)の減少、売上総利益は895百万円と前年同期と比べ97百万円(9.8%)の減少となりました。損益面におきましては、営業利益は290百万円と前年同期と比べ26百万円(10.0%)、経常利益は265百万円と前年同期と比べ5百万円(1.9%)それぞれ増加となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は191百万円と前年同期と比べ47百万円(32.8%)の増加となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2024/12/25 13:13

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