- 8030
- 2026/09/18
- 時価
- 169億円
- PER 予
- 7.12倍
- 2010年以降
- 赤字-88.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.3-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 5.78%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中央魚類(8030)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 冷蔵倉庫事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6100万
- 2014年6月30日 -9.84%
- 5500万
- 2015年6月30日 +58.18%
- 8700万
- 2016年6月30日 +44.83%
- 1億2600万
- 2017年6月30日 +26.98%
- 1億6000万
- 2018年6月30日 -55.63%
- 7100万
- 2019年6月30日 +11.27%
- 7900万
- 2020年6月30日 +69.62%
- 1億3400万
- 2021年6月30日 +43.28%
- 1億9200万
- 2022年6月30日 -35.94%
- 1億2300万
- 2023年6月30日 +86.18%
- 2億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国の経済は、新型コロナウィルス感染症に伴う行動制限が緩和されたことで、経済活動の正常化やインバウンド市場の回復など、内需を中心に消費の持ち直しが見られました。しかしながら、金融市場や為替相場は不安定な状況が続いており、エネルギー関連、食料品値上げなど物価高による消費者の生活防衛意識の高まりなど、景気の先行きは依然として不透明な状況にあります。2023/08/10 10:49
こうした状況の下、当社グループの中核事業である水産物卸売事業においては、商品単価は上昇しましたが、天然大衆魚等の水揚げ減少により取扱数量は減少したため、売上高は前年同期並みとなりました。一部魚種の相場下落、円安による輸入コストの上昇などにより、利益率は減少しました。冷蔵倉庫事業は業務の効率化、保管料の値上げ等により売上高、利益ともに順調に推移しました。
その結果、当社グループの売上高は32,561百万円(前年同期比0.3%減)となり、営業利益は624百万円(前年同期比11.8%減)、経常利益770百万円(前年同期比16.6%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、471百万円(前年同期比24.7%減)となりました。