8030 中央魚類

8030
2026/04/07
時価
175億円
PER 予
6.51倍
2010年以降
赤字-88.06倍
(2010-2025年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.35-0.69倍
(2010-2025年)
配当 予
2.94%
ROE 予
6.98%
ROA 予
2.63%
資料
Link
CSV,JSON

中央魚類(8030)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 冷蔵倉庫事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
2億200万
2014年12月31日 +25.74%
2億5400万
2015年12月31日 +38.58%
3億5200万
2016年12月31日 +7.1%
3億7700万
2017年12月31日 +20.42%
4億5400万
2018年12月31日 -60.79%
1億7800万
2019年12月31日 +50%
2億6700万
2020年12月31日 +76.03%
4億7000万
2021年12月31日 +24.68%
5億8600万
2022年12月31日 -5.46%
5億5400万
2023年12月31日 +17.51%
6億5100万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況の下、当社グループの中核事業である水産物卸売事業においては、エビやカニなどの販売は順調に推移しましたが、冷凍マグロやホタテなどの相場下落や海洋環境の変化による国内天然魚の水揚数量の減少、ALPS処理水の海洋放出による輸出への影響もあり、営業利益は前年同期比減少となりました。
冷蔵倉庫事業においては、保管料の値上げによってコスト上昇分を価格に転嫁したこと、電力や燃料の使用量削減に努め営業費を圧縮したこと等により、売上高、営業利益ともに前年同期比増加となりました。
その結果、当社グループの売上高は106,776百万円(前年同期比0.9%減)となり、営業利益は2,079百万円(前年同期比1.6%増)、経常利益2,286百万円(前年同期比2.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,758百万円(前年同期比30.8%増)となりました。
2024/02/14 10:51

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