その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 10億1400万
- 2014年3月31日 +24.26%
- 12億6000万
個別
- 2013年3月31日
- 9億6300万
- 2014年3月31日 +22.85%
- 11億8300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/04/14 16:04
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 537百万円 581百万円 税効果額 △285 △338 その他有価証券評価差額金 1,237 253 持分法適用会社に対する持分相当額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/04/14 16:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △256 △358 固定資産圧縮積立金 △61 △61
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/04/14 16:04
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △285 △408 固定資産圧縮積立金 △154 △146
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、現金及び預金、商品、冷蔵庫事業の市川物流センター、流通センターの設備投資等の増加、さらに、投資有価証券の時価評価増により前連結会計年度末に比べ9,083百万円増の54,392百万円となりました。2016/04/14 16:04
負債合計につきましては、借入金等の増加により前期末比8,518百万円増の32,688百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ564百万円増加し、21,703百万円となりました。これは主に利益剰余金、その他有価証券評価差額金の増加によるものです。
(3)経営成績の分析