売上高
連結
- 2014年3月31日
- 313億7500万
- 2015年3月31日 -0.35%
- 312億6400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/07/03 10:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 159,799 331,815 508,181 691,902 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 409 3,538 6,020 12,468 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 食品工場衛生管理 他2015/07/03 10:09
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 業の概況 3 事業の内容」に記載しております。
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産の合計額、売上高の合計額、当期純損益の合計額(持分に見合う額)及び利益剰余金等の合計額(持分に見合う額)は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/07/03 10:09 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、この変更によるセグメント利益に与える影響は軽微であります。2015/07/03 10:09 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/07/03 10:09
2 本邦以外の区分に属する主な国又は地域 - #6 業績等の概要
- エネルギー関連機器については、防災・節電需要の一巡により、非常用LPガス発電機や太陽光発電の販売が減少しました。2015/07/03 10:09
この結果、当事業分野の売上高は3,655億92百万円(前年度比211億25百万円の減収)、営業利益は23億47百万円(前年度比97億27百万円の減益)となりました。
②産業ガス・機械事業 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/07/03 10:09
売上高は、前連結会計年度に比べ1.7%減収の6,919億2百万円となりました。
売上総利益は、売上高総利益率が0.5ポイント低下したことと、売上高が減収となったことから、前連結会計年度に比べ3.9%減益の1,410億34百万円となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2015/07/03 10:09
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 132,852百万円 128,188百万円 仕入高 71,466 〃 74,454 〃