- 8088
- 2026/09/09
- 時価
- 5099億円
- PER 予
- 11.01倍
- 2010年以降
- 5.51-35.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.61-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 9.56%
- ROA 予
- 4.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 30億1300万
- 2017年6月30日 +13.41%
- 34億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去額が含まれております。2017/08/10 9:34
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融、保険、運送、情報処理等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去額が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 9:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、利益面については、LPガスの販売数量は増加したものの、収益性が低下しました。LPガス輸入価格の変動による影響については、輸入価格が3月から下落に転じたことにより、減益の要因となりました。また、ガス保安機器等の販売は好調に推移しましたが、「カセットこんろ・ボンベ」の販売が減少し、減益となりました。2017/08/10 9:34
この結果、当事業分野の売上高は683億79百万円(前年同期比98億43百万円の増収)、営業利益は10億99百万円(前年同期比8億59百万円の減益)となりました。
②産業ガス・機械事業