有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:23
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/13 9:23
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末日は金融機関の休日でありましたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、当該満期手形は次のとおりであります。2019/02/13 9:23
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成30年12月31日) 電子記録債権 92 〃 146 〃 (流動資産「受取手形及び売掛金」) 支払手形 4,102 〃 4,103 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2019/02/13 9:23
①総資産
当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末と比べ182億33百万円増加の2,094億36百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が57億69百万円、商品及び製品が55億4百万円、前渡金等の流動資産「その他」が29億71百万円、仕掛品が18億59百万円、現金及び預金が16億69百万円、原材料及び貯蔵品が4億68百万円それぞれ増加となったこと等によるものです。固定資産は、前連結会計年度末と比べ70億71百万円減少の2,552億44百万円となりました。これは、土地が12億35百万円増加となったものの、投資有価証券が92億16百万円減少となったこと等によるものです。この結果、総資産は、前連結会計年度末と比べ111億62百万円増加の4,646億81百万円となりました。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/02/13 9:23
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。