経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 52億4700万
- 2019年6月30日 +21.29%
- 63億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、水素ステーションに関しては、和歌山を含めて新たに4カ所を建設し、当社が運営する水素ステーションは27カ所になりました。2019/08/13 10:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,647億49百万円(前年同期比18億62百万円の増収)、営業利益54億47百万円(同11億24百万円の増益)、経常利益63億64百万円(同11億16百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益39億54百万円(同4億91百万円の増益)となりました。
なお、当社グループの事業構造はエネルギー関連商品を主力としており、季節変動による影響を大きく受ける傾向にあります。LPガスの消費量は、気温や水温の影響を受けるため、販売量は夏季に減少し、冬季に増加します。このため当社グループは利益が下半期に偏る収益構造を有しています。