- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去額が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 前連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第1四半期連結累計期間の数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
2023/08/10 10:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品、畜産、金融、保険、運送、情報処理等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去額が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 10:00 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
2022年4月1日に行われたトキコシステムソリューションズ株式会社との企業結合及び2022年6月1日に行われた東京ガスエネルギー株式会社(現・株式会社エネライフ)との企業結合について、前第1四半期連結累計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が85百万円増加したことにより、営業利益及び経常利益がそれぞれ85百万円減少し、負ののれん発生益を465百万円計上したことにより、税金等調整前四半期純利益が380百万円増加し、法人税等が56百万円減少し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ436百万円増加しております。
2023/08/10 10:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
総合エネルギー事業は、LPガス輸入価格の下落や気温高の影響等により減収となりました。利益面においては、LPガス小売部門の収益性は改善したものの、市況要因が前年同期比で37億73百万円の減益と大幅なマイナスになりました。
この結果、当事業分野の売上高は769億61百万円(前年同期比145億51百万円の減収)、営業利益は16億円(同36億62百万円の減益)となりました。
②産業ガス・機械事業
2023/08/10 10:00