弘電社(1948)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電気設備工事の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -3億200万
- 2014年6月30日
- -2億8700万
- 2015年6月30日
- 4200万
- 2016年6月30日 +354.76%
- 1億9100万
- 2017年6月30日 +84.29%
- 3億5200万
- 2018年6月30日 -46.02%
- 1億9000万
- 2019年6月30日 +22.11%
- 2億3200万
- 2020年6月30日 -76.29%
- 5500万
- 2021年6月30日 +340%
- 2億4200万
- 2022年6月30日
- -5400万
- 2023年6月30日
- 6700万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)2023/08/01 10:01
当社グループの売上高は、主たる事業分野である電気設備工事事業において、契約により第1四半期連結会計期間、第2四半期連結会計期間、第3四半期連結会計期間に比べ、第4四半期連結会計期間に工事の完成引渡しを行う割合が大きいことから、完成工事高が第4四半期連結会計期間に増加する傾向があるため、業績に季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②受注状況2023/08/01 10:01
同期間における電気設備工事の受注実績は、中小規模案件の受注増加並びに営繕工事等が堅調に推移し、68億41百万円と前年同期を上回る結果となりました。
商品販売の受注実績は、コロナ禍からの脱却に伴う消費意欲の回復や企業の投資再開等を受けて順調に推移し、20億66百万円と前年同期を上回る結果となりました。