経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -5億1300万
- 2015年6月30日
- -1億9400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい状況の中、当社は顧客密着型の営業活動と採算性を重視した営業活動をしてきた結果、受注高は前年同期より41億90百万円増加し、91億8百万円(対前年同期比85.2%増)となりました。2015/08/03 10:02
また利益面でも施工方法の改善、施工品質の向上等による工事原価低減策や資材コストの圧縮、固定費削減策等の諸施策を強力に推進した結果、営業損失は3億14百万円改善し2億5百万円、経常損失は3億19百万円改善し1億94百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億88百万円改善し1億48百万円となり前年同期をいずれも上回りました。
売上高は手持ち工事減少の影響により63億33百万円(対前年同期比3.6%減)となりました。