1948 弘電社

1948
2026/05/29
時価
1027億円
PER 予
41.7倍
2010年以降
3.02-34.54倍
(2010-2026年)
PBR
4倍
2010年以降
0.19-2.5倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
9.59%
ROA 予
6.12%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/02/01 10:00
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
当社グループの売上高は、主たる事業分野である電気設備工事事業において、契約により第1四半期連結会計期間、第2四半期連結会計期間、第3四半期連結会計期間に比べ、第4四半期連結会計期間に工事の完成引渡しを行う割合が大きいことから、完成工事高が第4四半期連結会計期間に増加する傾向があるため、業績に季節的変動があります。
2018/02/01 10:00
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当業界におきましては、公共投資が底堅く推移し、また、民間建設投資も企業収益の改善等を背景に企業の設備投資が持ち直し、今後も底堅く推移していくことが見込まれますが、依然として労務単価や建設資機材価格の高止まりなどにより不透明な経営環境が続いております。
このような状況の中、当社は顧客への技術提案等の営業活動を積極的に推進しましたが、大型完成案件減少の影響等により、売上高は230億77百万円(対前年同期比1.3%減)となりました。
利益面では、施工管理・施工方法の改善による資材コストの圧縮等の工事原価低減活動の成果により、営業利益は5億52百万円(対前年同期比12.9%増)、経常利益は5億76百万円(対前年同期比6.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億51百万円(対前年同期比0.5%増)となりました。
2018/02/01 10:00

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