営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 4億8900万
- 2017年12月31日 +12.88%
- 5億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△861百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△861百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/01 10:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/01 10:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は顧客への技術提案等の営業活動を積極的に推進しましたが、大型完成案件減少の影響等により、売上高は230億77百万円(対前年同期比1.3%減)となりました。2018/02/01 10:00
利益面では、施工管理・施工方法の改善による資材コストの圧縮等の工事原価低減活動の成果により、営業利益は5億52百万円(対前年同期比12.9%増)、経常利益は5億76百万円(対前年同期比6.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億51百万円(対前年同期比0.5%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。