商品
連結
- 2020年3月31日
- 2億9100万
- 2020年6月30日 +11.68%
- 3億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2020/08/07 16:00
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電気設備工事事業」の売上高が73百万円増加し、「商品販売事業」の売上高が68百万円、セグメント利益が6百万円それぞれ減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)代理人取引に係る収益認識2020/08/07 16:00
商品販売事業における代理人取引契約に係る収益について、従来は顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、当連結会計年度より、顧客への商品の提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から商品の仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。
(3)変動対価が含まれる取引に係る収益認識 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/08/07 16:00
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年8月7日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,794,000 1,794,000 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は100株で あります。 計 1,794,000 1,794,000 - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品販売事業
商品販売事業では、新型コロナウイルス感染拡大による市況低迷及び営業活動における制約の影響により、商品売上高は16億73百万円(対前年同期比23.0%減)となりました。
また、セグメント別受注実績の内訳は、次のとおりであります。
財政状態に関する状況については、次のとおりであります。
①資産合計
当第1四半期連結会計期間末の資産合計につきましては、前連結会計年度末に比べ、25億4百万円の減少となりました。これは主に、短期貸付金の増加24億23百万円がある一方で、工事代金の回収による受取手形・完成工事未収入金等の減少41億48百万円及び長期貸付金の減少10億円等によるものであります。2020/08/07 16:00