営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -9400万
- 2022年12月31日 -61.7%
- -1億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△955百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△955百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/01 10:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。2023/02/01 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社を取り巻く市場環境は、民間建設投資の堅調な回復、大型再開発案件やリニューアル案件の具体化等、明るい兆しは出てきているものの地政学的リスクによるエネルギー価格の高騰、円安の進行に伴う部材・部品価格の高騰及び一部サプライチェーンの混乱による納期問題長期化等もあり、引き続き先行き不透明な状況となりました。2023/02/01 10:00
このような状況の中、当社の同期間の業績は、売上高229億45百万円、営業損失1億52百万円、経常損失21百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失49百万円となりました。利益面においては個別案件の採算悪化に加え、施工体制強化に向けた先行投資等もあり、前年並みにとどまりました。
セグメント別売上実績の内訳