- 8077
- 2026/10/19
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 8.55倍
- 2010年以降
- 赤字-29.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.31-0.98倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 1.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2013年10月31日
- 115億2425万
- 2014年10月31日 -6.95%
- 107億2348万
- 2015年10月31日 +2.69%
- 110億1181万
個別
- 2013年10月31日
- 112億6119万
- 2014年10月31日 -8.33%
- 103億2369万
- 2015年10月31日 +2.19%
- 105億4986万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/01/29 10:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2016/01/29 10:24
純資産合計は、11,011百万円(前期比2.7%の増加)であります。
これは主に利益剰余金、退職給付に係る調整累計額の増加によるものであります。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異の処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2016/01/29 10:24 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2016/01/29 10:24 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/01/29 10:24
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの