- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準および評価方法
商品 評価基準 原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2017/01/30 10:31- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
当社グループの事業内容は、鋲螺商品の卸売およびこれに附帯する事業を営む単一事業であり、区分すべき事業セグメントが存在しないため、記載を省略しております。
【関連情報】
2017/01/30 10:31- #3 事業等のリスク
②為替相場の変動リスク
当社グループでは中国を中心とするアジア諸国から調達している商品があり、これらの仕入価格は為替相場の影響を受けます。引き続き円安が進んだ場合には、仕入価格の上昇を通じて粗利率の低下を招き、営業利益が悪化する可能性があります。
(2) 海外事業展開について
2017/01/30 10:31- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループは、成長戦略の一つとして取扱商品の拡大を掲げており、株式会社オーワハガネ工業の株式を取得することは、その一環であります。この子会社化により、当社グループはステンレス製ボルト・ナットの在庫アイテム数を約2倍に増加させることができます。また、株式会社オーワハガネ工業においては、これまで主に規模の問題から取扱商品をステンレス製ボルト・ナットに絞ってきましたが、当社グループの在庫を活用することで従来顧客に対して競争力のあるステンレス製以外のボルト・ナットを提供することができるようになります。互いに共通する顧客が少ないことから、お互いの取扱商品についていわゆるクロスセリングを行うことで、シナジー効果の発揮を狙うものであります。
(3) 企業結合日
2017/01/30 10:31- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成28年10月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成29年1月30日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 28,007,448 | 28,007,448 | 東京証券取引所市場第一部 | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 28,007,448 | 28,007,448 | ― | ― |
2017/01/30 10:31- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
② たな卸資産
商品 評価基準 原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2017/01/30 10:31- #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2017/01/30 10:31- #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1 上記の金額のうち取引金額には消費税等を含まず、期末残高には消費税等を含んでおります。
2 鋲螺商品の販売について、価格その他の取引条件は、当社と関連を有しない当事者と同様の条件によっております。
当連結会計年度(自 平成27年11月1日 至 平成28年10月31日)
2017/01/30 10:31