8077 トルク

8077
2026/08/21
時価
55億円
PER 予
8.76倍
2010年以降
赤字-29.06倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.31-0.98倍
(2010-2025年)
配当 予
2.82%
ROE 予
3.81%
ROA 予
1.61%
資料
Link
CSV,JSON

トルク(8077)の商品の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年10月31日
14億244万
2010年10月31日 +27.8%
17億9234万
2011年10月31日 +12.12%
20億952万
2012年10月31日 +6.24%
21億3495万
2013年10月31日 +20.84%
25億7984万
2014年10月31日 +0.95%
26億440万
2015年10月31日 +28.17%
33億3808万
2016年10月31日 -5.92%
31億4041万
2017年10月31日 +17.3%
36億8356万
2018年10月31日 +12.31%
41億3697万
2019年10月31日 -6.9%
38億5136万
2020年10月31日 -2.78%
37億4417万
2021年10月31日 +5.87%
39億6387万
2022年10月31日 +32.3%
52億4417万
2023年10月31日 -3.89%
50億3998万
2024年10月31日 +14.92%
57億9190万
2025年10月31日 +7.41%
62億2135万

個別

2008年10月31日
19億8748万
2009年10月31日 -29.79%
13億9532万
2010年10月31日 +27.19%
17億7468万
2011年10月31日 +11.94%
19億8664万
2012年10月31日 -0.52%
19億7639万
2013年10月31日 +19.22%
23億5636万
2014年10月31日 -8.23%
21億6254万
2015年10月31日 +28.02%
27億6855万
2016年10月31日 -13%
24億865万
2017年10月31日 +18.15%
28億4589万
2018年10月31日 +15.77%
32億9472万
2019年10月31日 -10.44%
29億5074万
2020年10月31日 -8.49%
27億20万
2021年10月31日 +8.56%
29億3133万
2022年10月31日 +37.86%
40億4115万
2023年10月31日 -4.41%
38億6285万
2024年10月31日 +22.66%
47億3815万
2025年10月31日 +8%
51億1739万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
当社グループの事業内容は、鋲螺商品の卸売及びこれに附帯する事業を営む単一事業であり、区分すべき事業セグメントが存在しないため、記載を省略しております。
【関連情報】
2026/01/27 16:08
#2 事業等のリスク
②為替相場の変動リスク
当社グループでは中国を中心とするアジア諸国から調達している商品があり、これらの仕入れ価格は為替相場の影響を受けます。引き続き円安が進んだ場合には、仕入れ価格の上昇を通じて粗利率の低下を招き、営業利益が悪化する可能性があります。
(2) 海外事業展開について
2026/01/27 16:08
#3 会計方針に関する事項(連結)
価証券
(a) 売買目的有価証券
時価法(売却価額は、移動平均法により算定)
(b) その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品 評価基準 原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
評価方法 移動平均法
③ デリバティブ 時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/01/27 16:08
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの事業内容は、鋲螺商品の卸売およびこれに附帯する事業を営む単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益については、単一区分と判断し、収益及びキャッシュ・フローの性質、金額、時期及び不確実性に影響を及ぼす要因がないことから、主要な要因に基づく区分で分解した情報は記載しておりません。
売上高は顧客との契約から生じる収益のみであり、その他の収益はありません。
2026/01/27 16:08
#5 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2026/01/27 16:08
#6 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2025年10月31日)提出日現在発行数(株)(2026年1月27日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式28,007,44828,007,448東京証券取引所スタンダード市場単元株式数は100株であります。
28,007,44828,007,448
2026/01/27 16:08
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③輸入品ラインナップの拡大
国内製品価格の上昇に伴い、比較的低価格な輸入品への需要が増加しております。こうした需要を取り込み、販売を拡大するために、新規の輸入品アイテムを増加させてまいります。既存販売商品を輸入品に置き換えるのではなく、従来取り扱っていなかった商品を低価格で高品質な輸入品により提供してまいります。
④提携による事業領域の拡大
2026/01/27 16:08
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループが主に関連いたします建設業界におきましては、民間設備投資の持ち直しや公共投資の堅調な推移を背景に、全体として底堅い需要が続く一方で、人手不足、労務費の上昇、工期の遅延などの問題も継続しており、こうした状況への対応が引き続き重要な課題となっております。
このような状況の中で鋲螺部門におきましては、ウェブ受注システム「ねじネット」において顧客が商品を購入しやすいように機能を改善するなどして、顧客の利便性と業務効率の向上への取り組みを進めてまいりました。また、顧客への訪問機会の増加や定期的な販売キャンペーンの実施などを通じて、市場での販売シェアの拡大に努めました。
コンクリート製品関連金物部門におきましては、港湾整備工事、国内外の高速鉄道関連案件、能登半島地震復興事業、大規模都市再開発などへの貢献により、前年度比で売上高、粗利益、営業利益が増加いたしました。
2026/01/27 16:08
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
当社グループは、鋲螺商品の卸売及びこれに附帯する事業を営む単一事業につき、記載を省略しております。
2026/01/27 16:08
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(4) 重要な収益及び費用の計上基準
主に鋲螺商品の販売を行っております。商品の販売は、当社及び連結子会社の顧客との契約に基づいて商品を引き渡すことを履行義務としております。そのため、商品を引き渡した時点において支配が顧客に移転し、履行義務が充足されると判断しており、引渡し時点で収益を認識しております。ただし、国内販売においては、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転するまでの期間が通常の期間である場合には、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。なお、取引の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しており、対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
(5) 退職給付に係る会計処理の方法
2026/01/27 16:08
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4 収益及び費用の計上基準
主に鋲螺商品の販売を行っております。商品の販売は、当社の顧客との契約に基づいて商品を引き渡すことを履行義務としております。そのため、商品を引き渡した時点において支配が顧客に移転し、履行義務が充足されると判断しており、引渡し時点で収益を認識しております。ただし、国内販売においては、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転するまでの期間が通常の期間である場合には、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。
なお、取引の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しており、対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
2026/01/27 16:08
#12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2026/01/27 16:08
#13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注) 鋲螺商品の販売について、価格その他の取引条件は、当社と関連を有しない当事者と同様の条件によっております。
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)
2026/01/27 16:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。