- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準および評価方法
商品 評価基準 原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2016/01/29 10:24- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
当社グループは、鋲螺商品の卸売およびこれに附帯する事業を営む単一事業につき、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2016/01/29 10:24- #3 事業等のリスク
②為替相場の変動リスク
当社グループでは中国を中心とするアジア諸国から調達している商品があり、これらの仕入価格は為替相場の影響を受けます。引き続き円安が進んだ場合には、仕入価格の上昇を通じて粗利率の低下を招き、営業利益が悪化する可能性があります。
(2) 海外事業展開について
2016/01/29 10:24- #4 対処すべき課題(連結)
- 対処すべき課題】
今後の見通しといたしましては、2020年東京オリンピック関連や首都圏再開発などの各事業への商品需要の高まりが期待される一方、世界経済の不透明な先行きに対する懸念も横たわっています。そのような環境においても収益性を改善し利益を拡大していけるように、当社グループでは以下のような課題に対処してまいります。
物流体制の更新・改善
より多くの商品を在庫し、よりスピーディーかつ確実に商品を出荷できるようにするために、物流施設の更新や物流システムの導入を進めてまいります。
情報システムの強化
基幹システムを更に改善し、注文処理のスピードアップを図ってまいります。また、社外での営業活動も支援できるようにシステムを改善してまいります。2016/01/29 10:24 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成27年10月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成28年1月29日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 28,007,448 | 28,007,448 | 東京証券取引所市場第一部 | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 28,007,448 | 28,007,448 | ― | ― |
2016/01/29 10:24- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産合計は、21,153百万円(前期比1.3%の減少)であります。
流動資産の増加(前期比1.8%の増加)は、主に商品の増加によるものであります。固定資産の減少(前期比5.0%の減少)は、主に土地および投資有価証券の減少によるものであります。
②負債
2016/01/29 10:24- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
② たな卸資産
商品 評価基準 原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2016/01/29 10:24- #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2016/01/29 10:24- #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1 上記の金額のうち取引金額には消費税等を含まず、期末残高には消費税等を含んでおります。
2 鋲螺商品の販売について、価格その他の取引条件は、当社と関連を有しない当事者と同様の条件によっております。
当連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)
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