- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産
商品 評価基準 原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2020/01/31 10:23- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
当社グループの事業内容は、鋲螺商品の卸売及びこれに附帯する事業を営む単一事業であり、区分すべき事業セグメントが存在しないため、記載を省略しております。
【関連情報】
2020/01/31 10:23- #3 事業等のリスク
②為替相場の変動リスク
当社グループでは中国を中心とするアジア諸国から調達している商品があり、これらの仕入価格は為替相場の影響を受けます。引き続き円安が進んだ場合には、仕入価格の上昇を通じて粗利率の低下を招き、営業利益が悪化する可能性があります。
(2) 海外事業展開について
2020/01/31 10:23- #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2020/01/31 10:23- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2019年10月31日) | 提出日現在発行数(株)(2020年1月31日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 28,007,448 | 28,007,448 | 東京証券取引所市場第一部 | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 28,007,448 | 28,007,448 | ― | ― |
2020/01/31 10:23- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 業イメージの刷新
成長のために海外との取引を増やすと共に、海外投資家からも注目が得られるように、また、若く有能な人材により魅力を感じてもらえるように、企業イメージを刷新いたします。
②人材育成
企業理念に掲げているように、社員の成長を通して会社の成長を目指します。企業の成長のため、また、成長を求める有能な人材をより引きつけるために、人材育成を加速します。
③在庫アイテムの追加
全国の物流拠点をより有効活用するために、各拠点の在庫アイテム数を倍増すると共に、顧客がこれらによりアクセスしやすくするために情報システム投資を行います。
④倉庫運用の効率性向上
全ての物流拠点で自動倉庫を導入し、効率化を進め、顧客からの小口化とリードタイムの短縮の要望に応えていきます。
⑤M&A
後継者不在企業、共通する顧客や商品を取り扱う企業、シナジーの発揮が期待できる企業への資本参加や提携の機会を積極的に探っていきます。2020/01/31 10:23 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて218百万円(△1.5%)減少し、13,967百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が557百万円、商品が285百万円それぞれ減少し、現金及び預金が607百万円増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2,589百万円(27.6%)増加し、11,970百万円となりました。これは、土地が2,643百万円増加し、投資有価証券が161百万円減少したことなどによります。
2020/01/31 10:23- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
当社グループは、鋲螺商品の卸売及びこれに附帯する事業を営む単一事業につき、記載を省略しております。
2020/01/31 10:23- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② たな卸資産
商品 評価基準 原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2020/01/31 10:23- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) たな卸資産
商品 評価基準 原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2020/01/31 10:23- #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2020/01/31 10:23- #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1 上記の金額のうち取引金額には消費税等を含まず、期末残高には消費税等を含んでおります。
2 鋲螺商品の販売について、価格その他の取引条件は、当社と関連を有しない当事者と同様の条件によっております。
当連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日)
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