建設仮勘定
連結
- 2019年10月31日
- 131万
- 2020年10月31日 +999.99%
- 7億2337万
個別
- 2019年10月31日
- 131万
- 2020年10月31日 +999.99%
- 7億2337万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には消費税等は含まれておりません。2021/01/29 13:30
2 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。
3 土地および建物の一部を賃借しており、年間賃借料は101,714千円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/01/29 13:30
大阪市大正区に建設中の新物流センターの設備 建設仮勘定723,379千円
2.「当期減少額」欄の()は内数で、当期の減損損失計上額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,736百万円(12.4%)減少し、12,231百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が1,255百万円、現金及び預金が293百万円それぞれ減少したことによるものであります。主な要因として、受取手形及び売掛金の減少は売上高の減少等によるものであります。2021/01/29 13:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べて97百万円(0.8%)増加し、12,067百万円となりました。これは、建設仮勘定が722百万円、投資その他の資産その他が208百万円、機械装置及び運搬具が123百万円それぞれ増加し、投資有価証券が999百万円減少したことによるものであります。主な要因として、建設仮勘定の増加は新物流倉庫建設によるものであります。投資有価証券の減少は投資有価証券評価損の計上によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1,638百万円(6.3%)減少し、24,299百万円となりました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/01/29 13:30
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた350,153千円及び「その他(純額)」に表示していた97,364千円は、「建設仮勘定」1,317千円、「その他」348,836千円、「その他(純額)」96,047千円として組み替えております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/01/29 13:30
当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は1,140百万円(建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含む。)であり、その主なものは次のとおりであります。
なお、当連結会計年度において、大阪市大正区に新規物流センターの建設を行っております。当連結会計年度末において建設工事中であり、723百万円を建設仮勘定として計上しております。建設仮勘定 建物 723 百万円 機械装置 自動ラック他 239 百万円 工具、器具及び備品 倉庫棚他 92 百万円 建物附属設備 本社トイレ等 51 百万円