建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年10月31日
- 5億8981万
- 2022年4月30日 +355.85%
- 26億8868万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて727百万円(5.4%)増加し、14,266百万円となりました。これは、商品が863百万円、その他流動資産が414百万円それぞれ増加し、受取手形および売掛金が390百万円、現金及び預金が311百万円それぞれ減少したことによるものであります。主な要因として、商品の増加は政策的な在庫の積み増しによるものであります。また、その他流動資産の増加は固定資産取得にかかる消費税仮払いの増加によるものであります。現金及び預金の減少は在庫の積み増しによる商品購入代金の支払いによるものであります。2022/06/14 10:04
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,099百万円(7.4%)増加し、15,999百万円となりました。これは、建物及び構築物が2,098百万円、機械装置及び運搬具が2,051百万円それぞれ増加し、建設仮勘定が3,168百万円減少したことによるものであります。主な要因として、大正DC倉庫稼働によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1,826百万円(6.4%)増加し、30,265百万円となりました。