- 8039
- 2026/09/30
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 15.59倍
- 2010年以降
- 赤字-137.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.3-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 6.95%
- ROA 予
- 2.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
築地魚市場(8039)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億5600万
- 2014年3月31日 +10.26%
- 1億7200万
- 2015年3月31日 -1.74%
- 1億6900万
- 2016年3月31日 +2.96%
- 1億7400万
- 2017年3月31日 -48.85%
- 8900万
- 2018年3月31日 +3.37%
- 9200万
- 2019年3月31日 -3.26%
- 8900万
- 2020年3月31日 +2.25%
- 9100万
- 2021年3月31日 -4.4%
- 8700万
- 2022年3月31日 -4.6%
- 8300万
- 2023年3月31日 +1.2%
- 8400万
- 2024年3月31日 -1.19%
- 8300万
- 2025年3月31日 ±0%
- 8300万
- 2026年3月31日 -13.25%
- 7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、取り扱う商品・サービス別に、連結子会社においては個社別に報告を受け、業種別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/25 15:31
したがって、当社は、業種別のセグメントで構成されており、「水産物卸売業」、「冷蔵倉庫業」及び「不動産賃貸業」の3つを報告セグメントとしております。
「水産物卸売業」は、水産物及びその加工製品の卸売をしております。「冷蔵倉庫業」は、水産物の冷蔵保管等をしております。「不動産賃貸業」は、不動産の賃貸等をしております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (ホ)重要な収益及び費用の計上基準2026/06/25 15:31
当社及び当社グループは水産物卸売業・冷蔵倉庫業・不動産賃貸業を営んでおります。
顧客との契約から生じる収益は、財又はサービスを顧客に移転した時点で認識しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/25 15:31
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)水産物卸売業 冷蔵倉庫業 不動産賃貸業 合 計 鮮 魚 33,874 - - 33,874 冷凍品 8,418 - - 8,418 塩冷加工品 11,877 - - 11,877 その他 6,683 987 - 7,670 顧客との契約から生じる収益 60,853 987 - 61,841 その他の収益 - 415 157 572 外部売上の売上高 60,853 1,403 157 62,414
(単位:百万円) - #4 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/25 15:31
(注)従業員数は、就業人員数を表示しております。2026年3月31日現在 冷蔵倉庫業 36 不動産賃貸業 - 合計 292
②提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は1,466百万円(前年同期は1,403百万円)、セグメント利益は466百万円(前年同期は409百万円のセグメント利益)となりました。2026/06/25 15:31
(不動産賃貸業)
売上高は151百万円(前年同期は157百万円)、セグメント利益は72百万円(前年同期は83百万円のセグメント利益)となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 冷蔵倉庫業では、主に冷蔵倉庫の修繕に55百万円設備投資を実施しました。2026/06/25 15:31
不動産賃貸業では、主に建物の大規模修繕工事により108百万円設備投資を実施しました。
また上記のほか、全社資産として基幹システムのサーバー更新に100百万円設備投資を実施しました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2026/06/25 15:31
当社は水産物卸売業・冷蔵倉庫業・不動産賃貸業を営んでおります。
顧客との契約から生じる収益は、財又はサービスを顧客に移転した時点で認識しております。