- 8039
- 2026/08/27
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 15.68倍
- 2010年以降
- 赤字-137.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.3-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 6.95%
- ROA 予
- 2.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 水産物卸売業は、売上高は588億69百万円(前年同期は593億75百万円)、セグメント損失は1億円(前年同期は37百万円のセグメント利益)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は3億6百万円(前年同期は3億53百万円)、セグメント損失は0百万円(前年同期は43百万円のセグメント利益)となりました。不動産賃貸業は、売上高は1億17百万円(前年同期は2億25百万円)、セグメント利益は67百万円(前年同期は1億30百万円のセグメント利益)となりました。2017/02/14 11:04
当第3四半期連結会計期間末の総資産は184億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ52億62百万円増加いたしました。流動資産は94億34百万円となり、15億37百万円増加いたしました。これは主に売掛金が増加したことによるものです。固定資産は88億84百万円となり、36億90百万円増加いたしました。これは主に建設仮勘定の増加によるものです。当第3四半期連結会計期間末の負債は126億97百万円となり、前連結会計年度末に比べ52億15百万円増加いたしました。流動負債は114億90百万円となり、49億85百万円増加いたしました。これは主に短期借入金の増加によるものです。固定負債は12億6百万円となり、2億30百万円増加いたしました。これは主に長期借入金の増加によるものです。当第3四半期連結会計期間末の純資産は、投資有価証券の売却によりその他有価証券評価差額金は減少しましたが、利益剰余金の増加により、57億13百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.1%から31.0%となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題