- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/08/10 15:07- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
水産物卸売業は、売上高は180億51百万円(前年同期は175億71百万円)、セグメント損失89百万円(前年同期は28百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は1億円(前年同期は1億5百万円)、セグメント損失3百万円(前年同期は1百万円のセグメント利益)となりました。不動産賃貸業は、売上高は38百万円(前年同期は39百万円)、セグメント利益は20百万円(前年同期は23百万円のセグメント利益)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は166億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億75百万円減少いたしました。流動資産は70億16百万円となり、14億43百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が減少したことによるものです。固定資産は94億89百万円となり、37百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産の減価償却によるものです。当第1四半期連結会計期間末の負債は104億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億96百万円減少いたしました。流動負債は37億57百万円となり、22億2百万円減少いたしました。これは主に短期借入金の返済によるものです。固定負債は66億74百万円となり、3億5百万円増加いたしました。これは主に豊洲市場における建物に対する資産除去債務の発生によるものです。当第1四半期連結会計期間末の純資産は61億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ、4億20百万円増加いたしました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の31.8%から37.2%となりました。
(2)経営方針・経営戦略等
2017/08/10 15:07- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)………主として定額法
2017/08/10 15:07