純資産
連結
- 2016年3月31日
- 56億6600万
- 2017年3月31日 +1.61%
- 57億5700万
- 2018年3月31日 +6.24%
- 61億1600万
個別
- 2016年3月31日
- 54億7900万
- 2017年3月31日 +3.41%
- 56億6600万
- 2018年3月31日 +6.12%
- 60億1300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 事業用土地の再評価2018/06/28 12:20
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号、平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
① 再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は129億73百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億45百万円増加いたしました。流動負債は62億64百万円となり、3億4百万円増加いたしました。これは主に短期借入金の増加によるものです。固定負債は67億9百万円となり、3億40百万円増加いたしました。これは主に豊洲新市場の建物等に対する資産除去債務の発生によるものです。2018/06/28 12:20
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、利益剰余金の増加により、61億16百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の31.8%から32.0%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/28 12:20
時価のあるもの………決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………移動平均法による原価法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/28 12:20
……連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 12:20
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産 2,565.49円 2,725.72円 1株当たり当期純利益 289.25円 171.98円
2.平成28年10月1日を効力発生日として、10株を1株とする株式併合を実施したため、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益を算定しております。