- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)、移転延期損失は、次のとおりであります。
2019/02/14 9:30- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
水産物卸売業は、売上高は590億61百万円(前年同期は595億78百万円)、セグメント損失2億49百万円(前年同期は3億40百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は4億74百万円(前年同期は3億11百万円)、セグメント利益39百万円(前年同期は26百万円のセグメント利益)となりました。不動産賃貸業は、売上高は1億16百万円(前年同期は1億16百万円)、セグメント利益は67百万円(前年同期は70百万円のセグメント利益)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は200億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億20百万円増加いたしました。流動資産は104億21百万円となり、10億3百万円増加いたしました。これは主に売掛金及び商品の増加によるものです。固定資産は94億71百万円となり、横ばいで推移いたしました。当第3四半期連結会計期間末の負債は140億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億2百万円増加いたしました。流動負債は73億59百万円となり、10億95百万円増加いたしました。これは主に買掛金の増加によるものです。固定負債は67億30百万円となり、1億7百万円増加いたしました。これは主に預り保証金の増加によるものです。当第3四半期連結会計期間末の純資産は59億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1億82百万円減少いたしました。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の32.2%から29.6%となりました。
2019/02/14 9:30- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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