- 8039
- 2026/08/28
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 15.74倍
- 2010年以降
- 赤字-137.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.3-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 6.95%
- ROA 予
- 2.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 9:13
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/02/14 9:13
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2022/02/14 9:13
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 水産物卸売業は、売上高は41,470百万円(前年同期は50,000百万円)、セグメント損失66百万円(前年同期は87百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は892百万円(前年同期は859百万円)、セグメント利益165百万円(前年同期は165百万円のセグメント利益)となりました。不動産賃貸業は、売上高は116百万円(前年同期は117百万円)、セグメント利益は63百万円(前年同期は65百万円のセグメント利益)となりました。2022/02/14 9:13
当第3四半期連結会計期間末の総資産は18,346百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,790百万円増加いたしました。流動資産は9,043百万円となり、2,723百万円増加いたしました。これは主に売掛金が増加したことによるものです。固定資産は9,255百万円となり、87百万円増加いたしました。これは主に無形固定資産を取得したことによるものです。当第3四半期連結会計期間末の負債は12,504百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,647百万円増加いたしました。流動負債は7,001百万円となり、2,930百万円増加いたしました。これは主に買掛金の増加によるものです。固定負債は5,502百万円となり、283百万円減少いたしました。これは主に長期借入金の返済によるものです。当第3四半期連結会計期間末の純資産は5,842百万円となり、前連結会計年度末に比べ、142百万円増加いたしました。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の36.6%から31.8%となりました。 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、重要性が増したために株式会社キタショクを連結の範囲に含めております。2022/02/14 9:13
なお、当該連結範囲の変更は、第1四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが見込まれます。影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。