営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 1億8300万
- 2024年3月31日 -80.87%
- 3500万
個別
- 2023年3月31日
- 9100万
- 2024年3月31日
- -2億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは提出会社の長期投資資金(投資有価証券等)であります。2024/06/25 11:56
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/25 11:56
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/25 11:56
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 不動産賃貸業は、当初の予定どおり順調に推移しました。2024/06/25 11:56
2.新中期経営計画「MF-2026」SG-2023 売上高(百万円) 62,000程度 58,701 営業利益(百万円) 400程度 35 経常利益(百万円) 400程度 76
当社グループは、前中期経営計画のコンセプト・課題を引継ぎ、新中期経営計画「MF-2026」を策定いたしました。計画の骨子は、「①前中計の積み残し課題・現状当社グループが抱える課題」×「②当社が求める機能」× ③当社の経営方針の一部である「旧来型の荷受会社から、広範な機能を有する販売会社への転換を図る」を掛け合わせ、2026年に向け“前進”(=Move Forward)するための重点課題を以下の3点に集約いたしました。これら諸施策の推進により、社会および市場から選ばれる企業グループを目指してまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 料への転嫁が効果を発揮し、順調に推移しております。2024/06/25 11:56
その結果、当連結会計年度の連結売上高は58,701百万円(前年同期売上高57,981百万円)となり、営業利益は35百万円(前年同期営業利益183百万円)、経常利益は76百万円(前年同期経常利益225百万円)となりました。また特別利益に投資有価証券売却益を、特別損失に関係会社株式評価損等を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は204百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益223百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。