8039 築地魚市場

8039
2026/03/19
時価
90億円
PER 予
23.49倍
2010年以降
赤字-137.08倍
(2010-2025年)
PBR
1.21倍
2010年以降
0.3-1.38倍
(2010-2025年)
配当 予
0.87%
ROE 予
5.16%
ROA 予
1.77%
資料
Link
CSV,JSON

築地魚市場(8039)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
1800万
2009年3月31日
-5億6200万
2010年3月31日
7400万
2011年3月31日
-2億3400万
2012年3月31日
3500万
2013年3月31日
-22億3600万
2014年3月31日
3億6800万
2015年3月31日 -66.3%
1億2400万
2016年3月31日 +95.16%
2億4200万
2017年3月31日
-5100万
2018年3月31日 -360.78%
-2億3500万
2019年3月31日
-1億2000万
2020年3月31日 -475%
-6億9000万
2021年3月31日
1億3200万
2022年3月31日 +6.82%
1億4100万
2023年3月31日 +29.79%
1億8300万
2024年3月31日 -80.87%
3500万
2025年3月31日 +762.86%
3億200万

個別

2008年3月31日
3200万
2009年3月31日
-5億4900万
2010年3月31日
500万
2011年3月31日
-2億4200万
2012年3月31日
2300万
2013年3月31日
-22億5900万
2014年3月31日
4億600万
2015年3月31日 -72.41%
1億1200万
2016年3月31日 +125%
2億5200万
2017年3月31日 -83.33%
4200万
2018年3月31日
-2億3000万
2019年3月31日
400万
2020年3月31日
-5億5100万
2021年3月31日
1億
2022年3月31日 -96%
400万
2023年3月31日 +999.99%
9100万
2024年3月31日
-2億1300万
2025年3月31日
7100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは提出会社の長期投資資金(投資有価証券等)であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 11:28
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 11:28
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 11:28
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3 経営目標・株主還元
(連結ベース)25年3月期(計画第1期)26年3月期(計画第2期)27年3月期(計画第3期)
売上高600億円620億円650億円
営業利益3.5億円4.8億円6億円
経常利益3.5億円4.8億円6億円
○中期経営計画の初年度の総括
昨年、スタートいたしました中期経営計画「MF-2026」に掲げた数値目標とアクションプランの進捗状況は次のとおりとなっております。
2025/06/27 11:28
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは中期経営計画「MF-2026 Move Forward 2026」を昨年スタートさせ「旧来型の荷受会社から、広範な機能を有する販売会社への転換を図る」べく、課題解決に向けた様々な取り組みを実行しております。中期経営計画の初年度の総括につきましては、「第2事業の状況 1経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (4)優先的に対処すべき事業上及び財務上課題 ○中期経営計画の初年度の総括」をご参照ください。
その結果、当連結会計年度の連結売上高は62,414百万円(前年同期売上高58,701百万円)となり、営業利益は302百万円(前年同期営業利益35百万円)、経常利益は330百万円(前年同期経常利益76百万円)となりました。また特別利益に受取賠償金等を、特別損失に減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は287百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益204百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/27 11:28

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