- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは提出会社の長期投資資金(投資有価証券等)であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/29 11:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/06/29 11:52
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 2,653百万円
営業利益 △2
経常利益 △2
2017/06/29 11:52- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/29 11:52- #5 業績等の概要
(1)業績
当連結会計年度の売上高は、大衆魚を中心とした鮮魚類の不漁による入荷減少もありましたが、平成28年9月に築地市川水産㈱をグループ化したことによる増収効果もあって、783億10百万円(前年同期売上高781億55百万円)と増収となり、収益面では入荷減並びに利益率低下に加え、市場移転に備え在庫水準を引下げたことによる築地場内冷蔵庫の収益悪化、また、前年度に賃貸用不動産を売却したことによる収益減もあり、営業損失は51百万円(前年同期営業利益2億42百万円)、支払利息の削減等により、経常利益は18百万円(前年同期経常利益2億92百万円)となり、投資有価証券売却益6億33百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は6億49百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益9億74百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2017/06/29 11:52- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業損益)
上記の結果、営業利益は、前連結会計年度の2億42百万円の営業利益から当連結会計年度は51百万円の営業損失となりました。
(営業外損益)
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