営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- -6億9000万
- 2021年3月31日
- 1億3200万
個別
- 2020年3月31日
- -5億5100万
- 2021年3月31日
- 1億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは提出会社の長期投資資金(投資有価証券等)であります。2022/11/14 14:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 14:02
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/11/14 14:02
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2022/11/14 14:02
2022年3月期より「収益認識基準に関する会計基準」(企業会計基準第29号)を適用するため、上記表内の2022年3月期予想数値及び2024/3期目標数値は当該会計基準等を適用した金額となっております。SG-2023 売上高 66,621 58,000 62,000程度 営業利益 132 300 400程度 経常利益 189 300 400程度
2021年3月期の会計基準(旧来ベース)算出の予想及び目標数値は、下記のとおりとなります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記要因により、主要セグメントである水産物卸売業の売上高は減少となりましたが、在庫の適正化と商流の変化への対応により売上総利益率がアップし、保管経費も削減、組織再編による効率化も相まって、損益面では大幅な改善となりました。2022/11/14 14:02
その結果、当連結会計年度の連結売上高は66,621百万円(前年同期売上高71,658百万円)、営業利益は132百万円(前年同期営業損失690百万円)、経常利益は189百万円(前年同期経常損失674百万円)、特別利益として固定資産売却益964百万円及び投資有価証券売却益26百万円を計上、並びに特別損失として減損損失407百万円、賃貸借契約解約損73百万円及び事業構造改善費用53百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は518百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純損失690百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。