築地魚市場(8039)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億1100万
- 2011年6月30日
- 2200万
- 2012年6月30日
- -11億3500万
- 2013年6月30日
- 6000万
- 2014年6月30日 -21.67%
- 4700万
- 2015年6月30日
- -8300万
- 2016年6月30日
- -300万
- 2017年6月30日 -999.99%
- -7200万
- 2018年6月30日
- -5000万
- 2019年6月30日 -186%
- -1億4300万
- 2020年6月30日
- -7500万
- 2021年6月30日
- 2700万
- 2022年6月30日 +18.52%
- 3200万
- 2023年6月30日 +12.5%
- 3600万
- 2024年6月30日 +52.78%
- 5500万
- 2025年6月30日 +141.82%
- 1億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2023/08/10 15:12
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取巻く水産物卸売業界においては、外食需要及びインバウンド消費の回復が見られたものの、上記国際情勢による食品や日用品をはじめとする物価上昇に伴う消費マインドの低迷、物流コストの増加や、水産物の輸入減少等、仕入コストの増加の影響を大きく受けており、厳しい業界環境が続いております。2023/08/10 15:12
このような状況のもと、当社グループは、売上高は、13,610百万円(前年同期売上高13,877百万円)、営業利益は36百万円(前年同期営業利益32百万円)、経常利益は75百万円(前年同期経常利益76百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益85百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益62百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。