営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 1億3200万
- 2022年3月31日 +6.82%
- 1億4100万
個別
- 2021年3月31日
- 1億
- 2022年3月31日 -96%
- 400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは提出会社の長期投資資金(投資有価証券等)であります。2022/06/28 15:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/28 15:05
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/28 15:05
この結果、当事業年度の売上高は13,441百万円減少、売上原価は13,355百万円減少、販売費及び一般管理費は86百万円減少、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益につきまして影響はありません。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は12百万円減少しております。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金」として表示しております。2022/06/28 15:05
この結果、当連結会計年度の売上高は13,893百万円減少、売上原価は13,807百万円減少、販売費及び一般管理費は86百万円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益につきまして影響はありません。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は12百万円減少しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/28 15:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 15:05
2022年3月期より「収益認識基準に関する会計基準」(企業会計基準第29号)を適用するため、上記表内の2022年3月期予想数値及び2024年3月期目標数値は当該会計基準等を適用した金額となっております。SG-2023 売上高 66,621 58,000 62,000程度 営業利益 132 300 400程度 経常利益 189 300 400程度
2021年3月期の会計基準(旧来ベース)算出の予想及び目標数値は、下記のとおりとなります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら同感染症拡大の影響は大きく、当社グループの売上高は、取扱数量が前年同期と比べ減少しましたが平均単価の上昇などにより取扱金額は増加、しかしながら仕入単価の上昇を一部販売に転嫁できませんでした。2022/06/28 15:05
その結果、「収益認識に関する会計基準」適用前68,912百万円、適用後55,018百万円(前年同期売上高66,621百万円)となり、営業利益は141百万円(前年同期営業利益132百万円)、経常利益は173百万円(前年同期経常利益189百万円)となりました。加えて投資有価証券売却益等を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は264百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益518百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。